ブログ100日更新チャレンジ

善逸的ネガティブと伊之助的怒り

すのうです。

みなさんは鬼滅の刃お好きでしょうか。

ちなみに、すのうは今日、一ヶ月前に頼んだ鬼滅の刃全巻が来て喜んでいるところです。

やっぱり、売れている漫画というのは学べることも多いですよね。

最近気づいたのは、

ネガティブになるにしても、

善逸みたいなネガティブならいいんじゃね?

ということと、

イライラして怒るにしても、

伊之助みたいに怒れたらいいよね、

ということ。

人生において、

なによりもマズイと思うのは、

“重くなること”

だと思うんですね。

重い人っていうのは

暗く見られがちだし、

やっぱり近寄りがたいし、

あんまりいいことありません。

でも自分はネガティブだから、、

つまらないことにもイライラするから、、

いえいえ、問題なのはそこじゃないんです。

ネガティブなことよりも、

ネガティブになって気分が重くなること

些細なことでイラつくことよりも、

怒って空気を重くすること

がマズイと思うんです。

別にネガティブなことも、怒りっぽいことも、見方によっては短所ではない。

ネガティブということは、

それだけ慎重で、繊細だということ。

怒りっぽいということは、

とりあえず怒れるだけのエネルギーがあるということ。そのエネルギーのベクトルを変えれば化けます。

“反応”ではなく、

その結果どうするか?

の方が重要と思うのです。

善逸は、

ァァォァもぉやだぁぁぁみたいな感じにネガティブです。

でもこれ、そこまで深刻な気分にはなりませんよね。むしろ見ている分には笑けてくる。本人はまじめだけど。笑

伊之助は、

なんだとコラァ!?

みたいに怒ります。

これも、

そこまで重くは感じないんですよね。

こんな感じに、

“気分が重くなる状態”を減らせたら、

ちょこっと幸せになれると思うのです。

ではでは、今日はこの辺で終わります。

読んでくださりありがとうございました!

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