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プロテニス 個性的なフォアハンドの選手まとめ!その①




テニスをやったことがある方ならわかると思いますが、
テニスをする人がいればいるだけ、そのフォームというのは、

あんなフォームや、、



こんなフォームまで、、

人によって、
本当に千差万別です。


世界は広いもので、
トッププレイヤーの中にも、
もちろん、個性的なフォームをした選手たくさんいます。


世界にはどんなフォームの選手がいるんでしょう、、!!



皆さんも気になりませんか?

ということで今回は、
個性的なフォアハンドの選手達をまとめてみました!

バーナードトミック(オーストラリア)

正直この選手は、いろいろと異質です。笑

まず、この独特のテークバックフォームではコースが読めません

ほとんどのボールを、フォームを変えずに打っているので、

どこにどんな球種で、どのくらいの速さでボールが来るのか、

といったことが非常にわかりづらく

どこにでもくる!

ということしかわからないため、

対戦相手としては、
かなりやりにくいでしょう。

ブノワ・ペール(フランス)

またいろいろと一癖二癖もある選手。笑

(その素行はよく問題に指摘されますが、
コート外ではかなりのナイスガイ!)

普通の選手はテークバックの際、 
ラケットと腕は、肩と同じくらいか、それより少し上に持ってくるか、

といった選手が多い中
ペール選手はテークバックの際、

ラケットをかなり下に持っていきます。

このためか、回転を自在に操る能力に長けていて、スーパーショットも多いです。

、、フォームが独特な分、
実は小さなミスもそれなりに多いのですが、、

そこは何も言わないでおきましょう(笑)

エルネスツ・グルビス(ラトビア)

はい。

独特なフォームといったらこの選手!(笑)

テークバックの際に両腕が一直線になる選手は、グルビス選手くらいです。笑


その威圧的なフォームから繰り出される爆発的なフォアは、
いろんな意味で誰にも真似できません、、!!


レオナルド・メイヤー(アルゼンチン)

大胆なテイクバックからの、、、



コンパクトなフォロースルー。

が、特徴的な選手です。

フォロースルーがコンパクトすぎて

通常肩に巻きつける形となるのが、
時には体の前(胸筋あたり)までしか振り抜かないことも(笑)


メイヤー選手はフォアハンドに限らず、
サーブもバックも、いろいろとスケールの大きいフォームで、

ボールをブチ抜きます!

アドレアン・マナリノ(フランス)

“ぬるっ”

とした独特のフォームで、


リラックスしてラリーを続けていると思ったら、

いきなりしれっとえげつないコースにショットを打ちます。


派手さはあまりないですが、
誰にとってもいやーなフォアハンド

フランシス・ティアフォー(アメリカ)

Embed from Getty Images

大胆に脇を開き、
面を下に向ける形のテイクバックですが、


意外全体的にコンパクトなスイングティアフォー選手



テイクバックの性質上、やや振り遅れることもありますが、
構えて打ったとき破壊力は底知れません。

ファブリス・サントロ(フランス)

Embed from Getty Images

引退してしまった選手ですが、

プロテニスではかなり珍しい
両手両打ちの選手。

フォアでもスライスが打てるので、


それが持ち前の展開力更に底上げしています。


天才的なタッチがあるからこそできる、
まさに唯一無二のプレーです。

まとめ

なんであの選手が入ってないんだ!

この選手のフォームは別に普通じゃね?


などなど、いろいろあると思います(笑)
実はこれらの選手をまとめた動画が

YouTubeにアップされているので、
気になる方は是非見てみてくださいね。


httpss://m.youtube.com/watch?v=K4Zgd1idvws

そして、
あくまでこれは第一弾なので、


続編にも乞うご期待ください!
ではでは、読んでくださりありがとうございました!

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